2008年03月26日

関西ぶらり旅(神戸編)

日曜の朝、早い時間に京都を後にし、今回の関西周遊ツアー第2の目的地である神戸へ。

それにしても京都〜神戸間の時間距離は、驚くほど短かったス!新幹線を使わずとも、JRの新快速でわずか1時間弱!あまりにも神戸到着が早く、しかも電車のボックスシートの乗り心地が快適だったのとで、思わず神戸を乗り過ごして終点の姫路まで、のんびりと車窓からの風景を楽しんでしまいますた(笑)。しかし姫路では駅のホームから遠目に姫路城を眺めるにとどめ、折り返しの電車で今度こそ神戸へ。

駅の外に出てしばしぶらつき、神戸港の眺めなどを楽しみつつ海岸を歩いていたら、なんとも興味深い建造物に遭遇!

20080316_神戸・海洋少年団の館


(゚Д゚ ; )

この写真ではイマイチ分かりづらいですが、中ほどに写った怪しげな古い建物には、大きく「海洋少年団」なる文字が、、、なんじゃそりゃ?非常〜に気になったので、近づいてちょっと中をのぞいてみようか?とも考えたものの、何か得体の知れない雰囲気が醸し出されるその様子に恐れをなし(笑)、今回はただ通り過ぎることにしますた。

後日ネットで「海洋少年団」というキーワードを検索してみて分かったことですが、どうやら「スポーツ少年団」にも相通じるような?全国的な少年少女のための団体の様子、、、しかし海に馴染みのない環境で育った俺には、到底聞き覚えのない組織であり、ただただ↑の写真の建物の怪しげな様子に心惹かれた(笑)、そんな神戸初上陸のワクワク感高まる出だしですた。

さて、この日も特に事前の予定というのもなく、「六甲山でも登って、その後、有名な灘の酒でも呑んでみる事にしますかな」とばかりに、適当に山が見える方向に歩き始めました。まぁ、六甲山や灘地方というのがどのあたりなのか、まったく分かってなかった訳ですが、、、ほんと、適当です。

よく分からないまま、どうやら三宮駅周辺を通過し、途中うまそうなラーメン屋さんで昼食をとったりしつつ、ひたすら山のほうに歩いて行くと、ロープウェーが視界に。何故か、あくまで歩いて山に登ることにこだわり、一度は神戸異人館界隈を経由して登山を試みるも、予想以上の傾斜と、昨日の京都散策による足の疲労感に、ものの見事に出鼻をくじかれますた(笑)。やむを得ず、ロープウェーで山上へ。

海と山を交互に眺める、なかなかの壮大な景色に心奪われつつ山上に到着し、さて、そんじゃあ下りぐらいは歩いて行きますか!と思ってハイキングコースに踏み出そうとした時、いきなりふた手の分かれ道があり、片方は普通にハイキングコースで下山の道、もう片方には「摩耶山へ」の文字が、、、

むぅ、「摩耶山」というのも、なかなかにいい響き。興味本位でその「摩耶山」への道をチョイスすることに。歩いて行くと、そちらには人っ子一人おらず、聞こえるのは風の音と鳥の鳴き声だけ、、、ん〜、この感じ、イイね〜!と思いながら、最初は快適に山歩きを楽しんでおりました。しかしアップダウンはかなり激しく、前日からの疲れの残る足にはかなり堪える道のりでしたな〜。途中、何度も「このまま山の斜面を転がって、そのまま神戸の海に突っ込めたら、、、さぞ爽快だろうなぁ」(笑)という思いが頭をかすめますた。

30分ほど歩いて大きな分かれ道があり、そこで登山道の案内図を見ながら、この後どうするかを考えていた時、山登りの経験豊富そうなおっつぁんが一人やってきて休んでいたので、下山するお勧めのルートを聞いてみると、「なんちゃら林道」という道はかなりつらいから、来た道を戻って下山したほうがマシかもよ、とのアドバイス。

しかし来た道をそのまま戻るのも少しつまらんし、来た道を戻ると下山に約4.2km、一方「なんちゃら林道」だと約2.5kmというふうに案内図に書かれていたこともあり、そのおっつぁんが休憩を終えて摩耶山に向かうのを見送ると、俺は心の中で「おっつぁん、アドバイスをふいにしてごめんよ、、、」とつぶやきながら、「なんちゃら林道」へ突入(笑)。楽しげな道をチョイスするのをやめられませんですた。

20080316_神戸・摩耶山への途上


途中、海岸から山を見上げた時、崖が崩れて山肌が露出していた場所を通過し、逆にそこから海を見下ろしつつ、写真を一枚↑。思えば遠くへきたもんだ(笑)。

確かに細くて急な道で、ヒヤヒヤしながら歩いたところもあるものの、山下りを堪能することができますた。足はボロボロでしたけどね。

結局、六甲山や灘地方というのはもっと東の方だったらしく、灘の酒を味わうことはできませんでしたが、それはそうと、なかなか神戸を満喫することができますた!

20080316_神戸・リニア船


最後に、再び海岸部に戻った時、↑の「ヤマト1」なるリニア船に遭遇し、「おお!スタートレックに出てくるデルタフライヤーのような、シンプルで無駄のないフォルム!かっちょえ〜!!」とばかりに感動。思わず写真を1枚。久しぶりにスタートレックを見たくなりますた。

帰りの新幹線では、ものすごく疲れてたはずなのに何故か眠ることができず、あまりにも疲れすぎると眠れないのか?などと考えつつ、なんとか無事今回の関西ぶらり旅を完了して帰宅。

この日は久しぶりに近所の「蕨やまとの湯」で旅の疲れを癒し、ゆったりと、泥のように眠りますた。


<おしまい>
タグ:神戸
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2008年03月24日

関西ぶらり旅(京都編・その二)

結局のところ、昼寝後は、鴨川べりをひたすら上流方面へぶらぶらと歩いてた感じです(笑)。しかしこれがまたイイんすよね〜、日差しは暖かいし、風も穏やか、、、ただ歩いてるだけで気持ちよすぎでしたな。

実は、歩いてる間に日帰り温泉にでも出くわしたら、散歩疲れも癒せて最高だよな〜、とか虫のいい思いもあった訳ですが、そんなに都合よく温泉に遭遇できるはずもなく、下鴨神社の境内をぶらついた後くらいに体力の限界を感じ(笑)、どっか最寄の地下鉄駅から京都駅方面に戻ろうと思いますた。

しかし、この日のうちに、次なる目的地として考えていた神戸に移動する気にもなれず、京都にもう一泊して翌日の朝、神戸に向かうことに。そうは言っても、温泉に入れる目処も立たないまま、夕暮れ時の京都の街を彷徨っていると、、、「壬生やまとの湯」2.5km、と書かれたどデカい看板に遭遇!2.5kmという距離はいささか気後れするものの(笑)、日帰り温泉の存在が確認でき、しかもそれが、戸田の自宅から最寄の温泉である「蕨やまとの湯」の兄弟店とくれば、それは行かない理由がない!ということで、俄然テンションが上がり、「壬生やまとの湯」まで最後の散歩を楽しむことに。

仕事の延長?で偶然にも(笑)持ち歩いてた、ソフトバンクのスマートフォン「X01T」のデモ機と、Google Mapの助けを借り、30分ほどで無事「壬生やまとの湯」に到着。「蕨やまとの湯」とほぼ同じ外観やシステムということもあり、初めて行ったのに、なぜか懐かしさすら感じられた「壬生やまとの湯」、、、

「やっぱり温泉はいい!」

そんな事をしみじみ感じながら、京都の夜は更けていった感じです(笑)。
タグ:京都
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2008年03月20日

関西ぶらり旅(京都編・その一)

20080315_京都・鴨川


先週、名古屋・大阪と漂うように仕事をし(笑)、予定どおりそのまま関西ぶらり旅へと突入してきますた。

大阪の宿泊先でものの見事にエアコンに喉をやられたらしく、仕事中もけっこう鼻水やらくしゃみやら、きつかったものの、その時は「2〜3年前から発症した花粉症が悪化して、遂に目のかゆみのみならず、鼻水やくしゃみまで出るようになってしまったのか?」と思ったりもし、「それなら大丈夫」ということで、「旅行をキャンセルして仕事終わったら帰る説」を完全に否定しました(笑)。

そんな訳で、金曜の夕方に仕事を終えた後、すかさず大阪から京都へと向かい、今回のぶらり旅になだれ込んだ感じです。

名古屋・大阪と、非常〜にうまい飯をいただく事ができたため、京都ではあまり食べ物にはこだわらず、マターリと過ごすことに。

土曜の朝8時頃に目を覚まし、多少寝ぼけた感じで一旦京都駅を経由した後、歩いて山の方に、、、まだ日差しはあまりなかったものの、なんとなく春の朝といった感じで、けっこう快適な朝。卒業式シーズンのため、通りには袴姿の女の子が歩いてたりもし、そこら辺が京都という土地柄にしっくり馴染んでいて、またいい感じ。

正直、寺社仏閣というものにはほとんど興味ないので、いわゆる京都の観光名所を回る気などサラサラありませんですた。ただ、京都の街並みや雰囲気が堪能できればそれでいいという風に思ってました。だもんで、本当に気の赴くまま、適当にぶらぶらと歩いてましたな。

昼近く、京都の地酒とつまみをちょこっと買い、美術館脇のいい感じのベンチでほろ酔い気分に、、、すると、どこからともなく野良猫が一匹近づいてきたので、ゲソを放ってみますた。

( ゚Д゚)ノ  (`・ω・´)

軽く、警戒してるようです(笑)。

しかし、いつの間にやら打ち解け、奴と宴会に、、、のどかな春の日差しの中、奇跡的な猫との飲み会を、束の間楽しみますたな。そして小一時間ほど、そのベンチでうたた寝を堪能。

目が覚めてから、鴨川の方に歩いて行き、眠気覚ましに鴨川のほとりを散歩、、、冒頭の写真は、ちょうどその頃、携帯で撮ったものです。


(京都編・その二に続く)
タグ:京都
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2008年03月04日

アフリカほか

こないだの行列日記、長くなりすぎたため割愛したネタについて、改めて書いておくことにすます(笑)。

3/1(土)に放送されてた「アース・オデッセイ」という番組、見ますた。まぁ、上野樹里さんがかわいかった!

(*゚Д゚*)

というのはモチロンなんですが(笑)、その上野樹里さんが行ったアフリカ編で、学生時代に聞いた懐かしい言葉がたくさん出てきとりました。専攻のゼミで、生態人類学という分野が専門のS教授という方が、タンザニアのセレンゲティにおけるマサイの研究を長い事やられてた方で、ゼミでもそれに関する英語論文が教材となっとりました。ま、俺はよくゼミをサボってたうんこちゃん学生だった訳ですが(笑)、いろいろと考えるところはあったわけですよ、それなりに。

そんな事をちょっと思い出してたら、そのS教授と仲がよく、一緒に毎年夏にセレンゲティでの調査に赴いていた(はず)N教授という方の事を、芋づる式に(笑)思い出しました。

このN教授は本当に面白い方で、見た目はドクタースランプ・アラレちゃんに出てくるマシリトに非常〜に似ていて(笑)、先史学(考古学よりも年代的にはさらに遡った、文字が使われる前の年代を扱う学問領域)という分野を専門としとりました。大学入って最初の年に受けてた、専攻の概論系の講義の中では、このN教授の先史学概論という講義が一番興味深かったですな〜、俺にとって。

N教授が担当する先史学実習は、岩手の山深い村に3〜4日間滞在して、農家のお手伝いをしたり、川で遊んだり、村の方々と酒盛りをしたり(笑)して単位が取れる、夢のようなものですた。いや〜、楽しかったすなぁ。

大学周辺にあった「野性の森」というところで、猪を自分達で解体して、猪鍋を作ったこともありますた、そう言えば。

このN教授は、なかなかかっちょよくカスタムされたSRというバイクに乗っていて、当時同じくSRに乗っていた俺は、夏休み中のとある一日、N教授とバイクを交換して大学周辺を軽くツーリングしたりしますた。最初にN教授のバイクを見せてもらいにお宅にお邪魔したときは、およそ大学教授には似つかわしくないボロっちいあばら屋にお住まいだったので(笑)、軽くカルチャーショックを受けた記憶があります。でも、平屋建てのそのあばら屋の中には、怪しげな民族グッズ?が散在していて、なかなかいい感じでした。

卒業後、そのN教授が退官を前にして何故かサッカーにはまり、しょっちゅうサッカーをやってて、しかもそこらのサッカー好きよりも全然うまくなったし、とても60歳前の人間とは思えないプレーをするゥ!といった話を聞くにつけ、恐ろしい人だ〜と思ったもんですた。少し前、そのN教授もついに退官したみたいですが、今でも元気に暮らされてることでしょう。

なんだか思い出話がすっかり長くなってしまいましたが、冒頭の「アース・オデッセイ」という番組を見て考えたことは、「生きることと死ぬことを分けるのは、たぶん人間だけなんだろうな〜」という事でした。「地球や宇宙っていうもの」についても色々と考えました。後日、こういった事について日記を書くことが、ひょっとしたらあるかも知れませんな。

さて、上野樹里さんと言えば、1週間ほど前に東海地方で放送された「スジナシ」という番組、客先の名古屋支店の心優しいお方が録画し、VHSテープを送ってくださったおかげで、見ることができますた。非常〜に面白かったです!来週末には名古屋・大阪にそれぞれ出張の予定があるので、その時にちゃんとお礼をせにゃあならんですな。名古屋のYさん、ほんとにありがとう!です。

しかし、「アース・オデッセイ」にしろ、「スジナシ」にしろ、上野樹里さんの発想はとても独特で面白いですな〜。実に面白い!具体的な感想などは敢えて書きませんが、やはりもの凄く魅力的な方ですなぁ。

という感じで、今日も一日が始まる訳です(笑)。
posted by コーキ at 07:24| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

ひたすら並ぶ

20080301_fujiqueue.jpg


今週末は、初めて徹夜行列に並ぶって事から始まりますた(笑)。

冒頭の写真は、その徹夜行列「仕事」(笑)もいよいよ終わりに近づいた明け方に撮ったものです。もちろん「仕事」とは言っても本業の事ではなく、趣味の「仕事」です。今年はフジロック間近になってからドタバタとチケット購入に慌てるのではなく、きっちりと早割で入場券もキャンプサイト券も、なにより駐車券をゲットしておくことにしたのですが、ネット予約による早割の抽選には仲間のフジロッカー達があえなく全滅となってしまったため(笑)、やむを得ずセカンドチャンスの徹夜行列に参戦することとした訳です。

この徹夜行列参戦の提案には、さすがのフジロック仲間達もかなり引いた反応ですたが、俺の提案メールのあまりのテンションの高さに、渋々参戦することにしたという経緯があるようでしたな、皆さん(笑)。

( ̄ー ̄)ニヤリッ

しかし2/29(金)、本業の仕事を終えてから特に何の装備も持たず、とりあえず21時の行列開始に合わせて現地に行ってみて、イキナリ度肝を抜かれますた。現場の渋谷パルコpart1正面入り口前には、既に30mほどの長蛇の列がっ!

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

マジすか!?

それを見て、今まで徹夜行列などしたことのない俺は、自分の甘すぎる予想を完全に打ち砕かれますた。恐るべしフジロッカー、、、恐るべし徹夜行列、、、

この時期にしては比較的気温高めの予報となってたため、なんとかなるんジャマイカ(笑)?と高をくくっておりましたが、やはり非常〜に冷える!特に早朝の寒さは半端ないものがありますた。しかし、ゴルゴKSWG、ニカクさん、M和、そして隣に並んでた兄ちゃん達のおかげで、厳しいながらも凄〜く楽しい行列ライフ(笑)を送ることができました!感謝!!

まさか渋谷パルコ前交差点で冬の夜に酒を呑み、おでんを食べ、トランプをして(笑)夜を明かすことになるとは、、、不思議な一夜ですた。通りを行き交う人達の奇異の眼差しを浴び、「これ、何の行列ですか?」と聞かれること数知れず、、、そりゃそうだわな〜。傍から見たら完全に狂気の沙汰です。いや、傍から見なくても、自分達すら狂気の沙汰と思ってました。しかし、素晴らしきかな!フジロック!!もの凄い魅力を持ったイベントですよ。なんせ、まだ出演ミュージシャンなど1人も発表されてない段階でアレですからな〜。

無事に朝方、整理券をゲットし、そして昼過ぎには早割チケット購入手続きを終えた我々は、夏のフジロックでの再会を誓いつつ、ぐったりした足取りで(笑)、それぞれ土曜日の渋谷の雑踏の中に散っていった感じですた。ほんと、お疲れ様でした。

さて、そんな感じでいよいよ春も近づき、いろんなイベントなども活気を帯びてくる訳ですが、覚え書きも兼ね、今後の確定(もしくは、ほぼ確定)スケジュールを書いておこうかなと思います。

・3/15(土)、16(日)
「関西食い倒れツアー・リベンジ」
去年の夏、あえなく延期となっていたこの1人計画、本業での大阪出張日程が確定したため、仕事終わりとともになだれ込み的に敢行決定(笑)!

・4/12(土)、13(日)
「渚音楽祭・春@お台場」
野外フェスシーズンの到来を告げる、春の風物詩的イベント。マターリと酒呑みながら楽しみます。

・4/30(水)
「チック・コリア&上原ひろみ@日本武道館」
武道館、未だに行ったことがないですが、弟のM和が取ってくれたこの夢の共演、楽しみ過ぎス!この日は速攻で仕事切り上げて、武道館直行ですなぁ。実は去年12月の「Hiromi's Sonicbloom@東京国際フォーラム」も行ったんですが、その時の3時間にも及ぶ最高のライブも凄まじかった!本当に泣きそうになりますた。チック・コリアとのデュエットも何回かTVで見ましたが、ただただ素晴らしいスよ!もの凄い人達です(笑)。

・5/3(土)〜6(火)
「秋田・玉川温泉弾丸ツアー」
GWの帰省に合わせ、山形・泡の湯を経由し、玉川温泉で地球の神秘を探る(笑)、弾丸ライナー温泉ツアー。

・5/10(土)、11(日)
「とぶ音楽祭’08@所沢航空記念公園」
ゴルゴKSWG氏の提案により参戦ほぼ決定。好きな場所だし、春の陽気の中、のんびりと楽しめそうですな!

・7/24(木)〜28(月)
「フジロック@新潟・苗場」
今回の日記のメインテーマでもある定番イベント。今年は前夜祭の朝から参戦という暴挙を画策中!もちろん、フジロックに参加したからには当然秋の「朝霧JAM@静岡・朝霧高原」も参加!この2つは絶対外せないですな(笑)

最後に、イベントの宣伝を(笑)!

・3/7(金)
「Soul Feeling」
皆さんお誘い合わせの上、是非っ!よろしくです。

SoulFeeling_05_front.jpg

(↓クリックで拡大)

SoulFeeling_05_back.jpg
posted by コーキ at 12:47| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする