2006年05月30日

妄想さしていただきます

MOUSOU BATON なるものをいただきました。(from むらっか殿)
なもんで書かしていただきやす、、、やっと完成。

  <<バトンのルール>>

1.回ってきた質問の最後に、「自分の考えた質問」を足して下さい。

2.終わったら必ず誰かにバトンタッチして下さい。

3.まとまりのないエンドレスバトンなので「どんな質問を加えてもOK」デス。

4.バトンのタイトルを変えないこと!

5.ルールは必ず掲載しておいて下さい。


 了解です。

お題[DJ Shadow]

■あなたがそのアーティストのファンになってから何年位ですか?

かれこれ8年ぐらいすかね。

■そのアーティストにはまったきっかけは?

 あれは確か今は昔の1998年ぐらいだったか、ケーブルテレビでMTV見てた時に「High Noon」って曲のプロモビデオが流れ、それ一発でもうガツーンとやられますた。曲もモチロン最高に好きですが、B+による映像もヤベっす!まさに真昼の狂気!!このプロモビデオはShadowのオフィシャルサイトで見れるので是非!

■そのアーティストの好きな所ベスト3を挙げてください。

 1.究極にレコードおたくなところ
 2.3度の飯よりレコードが好きなところ
 3.レコードのためなら悪魔にも魂を売るであろうところ

 間違いなし!

■そのアーティストの曲を3曲厳選して挙げて下さい。

・「High Noon」

 そもそもShadowにはまるきっかけとなった1曲。The Cureのサンプリングネタを使ってるらしいが、恥ずかしながら未だに何て曲をサンプリングしてるのか知らず。ShadowのLive DVD「In Tune and On Time」の最後で「High Noon」とミックスして使ってるのがそうなのか?このLive版「High Noon」も激烈にヤバし!

・「Midnight In A Perfect World」

 「High Noon」とこの曲2曲は外せません。『みゃみゃみゃぉ、みゃみゃみゃみゃぉ、みゃみゃみゃぉ、ミッナ〜〜イ!』プロモビデオ、哀愁漂いすぎ!Earl Palmer(名ドラマー!)渋すぎ!!

・「Disavowed」

 あえてここでは「Organ Donor」ではなく↑コレで。なぜか大好きな曲。
元 Rage Against The Machine のザックがドラム叩いてるらしいす。クレジットには"Live Drum"と書かれてますが、俺にはどうも生ドラムには聴こえない、、、

■そのアーティストを動物に例えると?

 むぅ、難いすな。強いて例えるとすればタスマニアンデビルとか、、、(意味不明)

 <参考画像>

 タスマニアンデビル.JPG

■そのアーティストを色に例えると何色?

 やっぱ青かな〜と。それも「High Noon」のプロモビデオに漂ってる青。北野ブルーともいうやつなんすかね。カリフォルニアの、真夏の、真昼の、青い狂気!

■あなたの目の前にそのアーティストが!!どうする!?

 「Do you like Sushi?」を突破口に、無理やり話しかけてみる。

■そのアーティストの楽屋に潜入したあなた。何をする?

 ベっタベタですが、レコードコレクションを見してもらい、そしてポータブルプレーヤーで聴きまくるかなと。

■そのアーティストがあなたの為だけにライブをやってくれる権利がオークションに出品されています。
いくらまでなら出せる?


 ライブを独り占めってのはやっぱ楽しくない気が、、、入札見送りですな。

■部屋に貼ってあったそのアーティストのポスターが、ある日突然破られていました。あなたの反応は?

 燃やして灰にして神棚にお供えするかな。

■そのアーティストがもし歌手じゃなかったら、何になってたと思う?
似合いそうな職業を挙げて下さい。


 う〜む、そもそも歌手ではないですが、、、(あげ足取るなよなと)DJ/ミュージシャンやってなかったらねぇ、、、暗〜く、深〜く、地味だけどひたすら興味の赴くままに研究するようなタイプの学者にでもなってたのではないかと。すごく生真面目でシャイっぽいので。あ、レコード掘る代わりに遺跡掘るか!?じゃあきっと考古学者だ!そうに違いない。

■そのアーティストとハニカミデートする事になったあなた。 (遊びに行くことになった)
どんなデートで何処へ行きたい?


 (苦笑、、、)もちろん、おびただしい数のレコードが眠る倉庫!

■そのアーティストへの愛を叫んで下さい。

 Funky Skunk!!!

■そのアーティストのファンクラブに入ってる?

 ファン・クラブはないものと思われます。
 ファンク・ラブあり!

■どんなときにそのアーティストの曲を聴きたい?

 物思いにふけりたい時が多いかもしんねっす。

■そのアーティストの曲の中で、大切な人に聴いて欲しい!
そんな曲は?


 見事に思い浮かばないすね!そういうタイプの曲は。
 強いて言えば、やっぱ「Midnight In A Perfect World」かと。

■そのアーティストに関連する自慢があったら紹介してください。

 何もねぇす(泣)。

■そのアーティストと競演できることになったらどの曲をやりたい?

 ここで登場、ズバリ「Organ Donor」でしょう!Shadowがオルガンを、俺がドラムを、お互いMPC使って合奏ですな。Shadow、Cut Chemist、Nu-Markの「Pushin' Buttons」ばりに。

■新曲のタイトルを考えてください。

 「Breakbeats Cradlesong」

 シャドウが子守唄を作ったらどんなもんになるのか、聴いてみたいす。

■他に好きなアーティストは?

 とりあえず、けっこう好きな曲とかミックスをたくさん作ってるミュージシャンから、、、

 Cut Chemist, Nu-Mark, Jurassic5, Q-bert, Mix Master Mike, HIFANA, DJ Kentaro, Aphex Twin, Squarepusher, New Order, Nirvana, 上原ひろみ, Mickey & The Soul Generations, Dayton Sidewinders, Carleen & The Groovers, Soul Toronados, Sigur Ros, Cake, くるり, 4 Hero, Metallica, Lag Wagon, NOFX, Mogwai, Quantic, The Cinematic Orchestra, Portishead, Ebony Rhythm Band, Goldfinger, ハナレグミ, Kagami, Massive Attack, Neil Young & Crazy Horse, Smashing Pumpkins, Speedometer,,,

 書ききれるはずね〜よな〜、途中で諦めますた、、、

■他に何かあれば、どうぞ。

 シャドウ作の曲ももちろん大好きなんですが、それ以上にミックスやその他諸々の仕事が好きな気がします。Brain Freezeしかり、Product Placementしかり、Schoolhouse Funkしかりです。

■次に回す人とアーティストを指定してください。

 ルール無視ですが、書きかけで放置してたのもありこれにてお開きで。
posted by コーキ at 22:38| 東京 ??| Comment(14) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

いい音との出会いについて(導入部)

大盛りの美学.jpg

タイトルとは全く関係ないですが、今週末は大盛りに彩られた週末だったので、その記念写真をまずは載せてみますた。ちなみに↑の写真は野菜そば大盛り(沖縄そば)。以前ぶらっと一人で立ち寄った沖縄料理屋でヘルシーな食事を!と思って野菜そばを注文したところ、↓のような店員さんと俺とのやりとりがありました。

店員さん:「野菜の量は大盛り・中盛り・小盛りの中からお選びいただけますがどうなさいますか?」

俺:「じゃ、大盛りで。」(この時はかなり腹が空いていたので)

店員さん:「大盛りは本当にすごい多いですよ!」

俺:「ん〜、腹減ってるんで大丈夫だと思います。大盛りお願いします。」

店員さん:「そう、、ですか。」


そして数分後、、、↑の写真のブツが登場。

俺:  ∧ ∧
    (,,゚Д゚)


店員さん:( ̄ー ̄)ニヤリッ。


俺が食べてる間、、、テーブルの横を通り過ぎる店員さんたち↓

店員さんB:( ̄ー ̄)ニヤリッ。
店員さんC:( ̄ー ̄)ニヤリッ。
店員さんD:( ̄ー ̄)ニヤリッ。


完全にハメラレマシタ、、、
店員さんに「だから言いましたよね。」とは言わせないために、根性で完食。そしてこの大盛りのヤバさを知ってもらうべく、今日は弟を連れてこのお店に再び行ってきたという次第です。もちろん、弟には有無を言わせず↑のと同じものを、そして俺はソーキそば並盛りを注文しました。ま、二人がかりならたいしたことねっすというやつで。


う〜む、最初書こうと思ったことから大幅にズレた内容になっちまいました、、、本編はまた後日(汗)。
posted by コーキ at 22:18| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

"The Outsider"

DJ Shadowのオフィシャルサイトに、いよいよニューアルバムについての具体的な情報がアップされ始めたようです。

必死にシャドウの英文メッセージの解読を試みた結果、どうやらこのタイトルにした理由は、「自分は今まで一度も一つのジャンル、派閥にはフィットしなかった、しっくりこなかった」ということのようですなぁ。つまり「ヒップホップが大好き、そしてファンクも大好き、なんだけどそれらのジャンルだけにこだわるという気はないよ」ってことなんじゃあないかと、、勝手に解釈してまったかもしれませんが。DJ Shadow the No Waller!

去年12"アナログでリリースされてた「3 Freaks」、俺はあまり好きな曲ではなかったですが、それでもシャドウが「今までのファンが離れて行くかも知れない」ということを認識しつつも、それを覚悟でリリースするアルバム、これは楽しみす!こりゃぁサマソニの2日目は行くしかね〜かな〜という感じになってきました。マッシブ・アタックがトリだし。

ちなみに、未だに俺の中ではフジロック’02のシャドウのライブが、人生の中で一番心を持っていかれたライブです。友達ののんぶ殿が以前言ってた、「シャドウはGoogle Earthを先取りした映像使ってたな」という言葉にも表れてるように、音楽はモチロン、映像も同期しててすげ〜!まさにシネマティック・エクスペリエンス!!でした。今思い出しても鳥肌立ちます。(シャドウのこのツアーでのライブ映像は「In Tune And On Time」(DVD & CD)で見ることができます。ぜひ一度見てみることをおすすめします!)

ちょっと話がそれましたが、オフィシャルサイトの記事によると「このアルバム(「The Outsider」)のマスターを自分の所属レーベル、ロンドンのアイランドレコードに今週の金曜に持ってくつもりだから、その近くに住んでて何曲か聴きたい人は、その日の午後3時半ぐらいにアイランドレコードの前で俺をつかまえてちょうだい。CDプレーヤーかなんかを持ってくと思うから聴かしてあげるよ」みたいなことを書いてるようで、お〜!ちょうどこの記事書いてるころ、ロンドンではそんな夢みたいなことを体験できる人がいるのか〜!と、ちょっと悔しくなってしまいました。俺も聴きて〜!す。

あ、そう言えばこの記事とは全く関係ないですが、これは書いとかねば!こちらも俺が愛してやまない上野樹里っぺ、熱愛報道されとりましたな、、、ひさびさにちょっと

ガ━━(゚Д゚;)━━ン!まじすか!?

でした、、、しかし楽しく幸せな日々を過ごせてるのならそれでいいのかなと。ちょっと強がってみたり。いずれにしろ今年の夏から冬にかけて?は出演映画が色々公開されるようで、それはやはり楽しみす。お!そしてカメハヤの三木監督の初監督作品「ダメジン」が夏に公開されるようなので、これまた楽しみ!

これからますます音楽に没入していきそうな予感なので、映画館にはなかなか足を運べない気がしとりますが、「ダメジン」だけは映画館で観たいなぁとか思ってる今日この頃です。なんせカメハヤがはまり過ぎでしたので。
posted by コーキ at 00:35| 東京 ????| Comment(4) | TrackBack(1) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

"狼の夜" 〜 "えいす"

前記事のネタとなった曲(しょっぱな)を含む4曲サンプルです。4つめの"えいす"(仮名)は元気の出る特に大好きな曲。原田さん、Josh殿、ありがとう!です(笑)。

posted by コーキ at 14:48| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

”狼の夜”をめぐる話(その2)

え〜、それじゃ続きを。

Deep Funk Japan 05の翌日、ソウル本舗で原田さんと会った時、「Josh殿がMCの直後に、かっちょいいギターリフが頭に入っててフルートがやけに印象的な曲をかけたんですけど、その曲、なんて曲か分かりますか?」という風に質問したんですが、原田さんはそのMCの時はどうやらトイレに行ってた模様、、、何より「かっちょいいギターリフが頭に入っててフルートがやけに印象的な曲」なんていう抽象的な表現でどんな曲だったのかを推測することはまず不可能な訳で(そんな曲はいくつもある、と)、かと言って俺の下手くそな鼻歌で伝えるのも気が引け、結局この曲については謎のまま、、自分の頭の中でだけ鳴っている状態に、、、

ただ原田さんは、こんな俺のどうしようもなく貧弱な情報から何曲かひょっとしたらという候補を教えてくれました。家に帰ってからFunk45.comで検索したら試聴できる曲があったのですが、残念ながらビンゴ!とはいかず。そりゃそうだよな〜(泣)。

さらに後日、原田さんがメールで2曲の候補を教えてくれました。↓
 Carleen & The Groovers / "The Thing"
 Soul Agents / "She's Blowing My Mind"
俺の質問を覚えてくれていて貴重な情報を教えてくれたことにまず涙!でした。原田さんはほんとにいい人だな〜と感動!こちらもFunk45.comで試聴できるとのことで早速聴いてみましたが、残念ながらビンゴにはならず、、、ただ2曲ともギターが印象的ですごくいい曲だったので、この曲たちを聴ける機会をもらったことだけでもめちゃめちゃ感謝でした!

自分でもFunk45.comでいろいろと試聴してみたり、俺のバイブルとなっているファンク本「FUNK 45's」を読み込んで、ひょっとしてと思った曲をネットで探して試聴したり、コンピをメインに、自分の持ってない音源をレコード屋さんで探したりしましたが、この曲に再び出会うことはないままの日々が続きました(泣)。

そんな中、12月に一度大きなチャンス到来!Stones Throw RecordsのイベントでEgonが来るということで行ったんですが、そのイベントの前に原田さんとそのお友達、Disk Union 御茶ノ水Jazz館の安田さんとご一緒に軽く食事をしてた時でした。原田さんが安田さんに聴かせる目的で持ってきてたMDの中に「The Hustlers 1970 / "You Can't Hide The Truth"」が入ってると、、、この曲は「FUNK 45's」の中のJoshインタビューの中で最近のお気に入りとして挙げられてたので、ひょっとしてと思いネットその他で探したんですが見つけることができなかった曲。それだけに俺の中ではめちゃくちゃ期待が高まりました!ドキドキしながら聴かせてもらいましたが、残念ながらビンゴではなし。しかしいい〜曲でした!この時にはさらに、俺がコンピでしか聴いたことがないもののめちゃくちゃ好きな曲のオリジナル7インチレコード(激レア!)を見せてもらったりして、思わず手が震えました、、、すげ〜!という感動をたくさん味わえた日でした。ただし、当のEgonは来日直前にインフルエンザになってしまったらしく不在で、ガックシだったというオチ付きですが(笑)。

そんなこんなで月日は流れ、時は3月のマスド。ドーナツを食べながら休んでたときに、突然あの曲が耳に入ってきました!すかさず原田さんを探し、「前に話してた曲、今のこれです!これなんて曲ですか?」と質問。すると原田さんが持ってるコンピに確か入ってるので、今度貸してくれると!あ〜、ついに!!という驚きの瞬間でした。

ただこの時には油断していて教えてもらった内容をメモるのを忘れ、再びしばし謎な状態へ、、、

そして後日ネットでいろいろと試聴してた時でした。BBEのサイトでKeb Darge & Bob Jonesコンパイルの「Jazz Spectrum」の1曲目を聴いて、またまたドーーン!ときました。

 Al Foster Band / "Night Of The Wolf"

今度こそ判明!早速Amazonで購入となりめでたしめでたし、です。この"Night Of The Wolf"、「1975年にドラマーのAl Fosterを中心としてイタリアで録音された曲で、発売間もない頃からノーザン・ソウル・シーンでかけられ、ディープ・ファンク・シーンまで継承されてきたクラシック中のクラシック」と、「Funk 45's」の中でJazz 45s(Jazzの7インチレコード)のコラムのしょっぱなで取り上げられていました。そうだったのか、、、不勉強なりという感じです。

まあしかし、出会えてよかった!な1曲となりました。記念に別記事でこの曲を含む4曲ほどのサンプルを勝手に載せておくことにします。よかったら聴いてみてください。どれも大好きな曲です。この半年ほどの間だけでもたくさんの思い出深い曲に出会うことができましたが、それはまたおいおい書いてみようかと思います。

(おわり)
posted by コーキ at 14:37| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

”狼の夜”をめぐる話(その1)

ちょこっとオンライン的なリハビリを始めていこうかなと、思っております。ぼちぼち。(笑)

まずはこの半年ほどの間にわたった”狼の夜”をめぐる話から出発することにしました。俺的にはこの半年間で一番うれしい劇的な展開があったネタなもので。またの名を”Night Of The Wolf”をめぐる話とも言います。(そのまんま英語にしただけですが、実はココが重要!)

そう、あれは思い起こせば去年の秋、ここにも書いた Deep Funk Japan 05 で物語は幕を開けます、、、

あの激烈に楽しかったイベントも中盤に差し掛かった頃、Josh Davis a.k.a. DJ Shadow がおもむろにマイクを手にして話し始めました。俺のチープな英語力で必死にその内容を聞き取ったところ、どうやら「今日はミックスもスクラッチもなしで自分達の好きな曲をひたすらかける。ヒップホップショーを期待してるんなら、どっか向こうのクラブにでも行ってくれい!」というような内容(だったと思う)のことを話した後、続けざまにフルートとギターリフで始まるめちゃめちゃかっちょえ〜曲をスタート!Funkの7インチレコード1枚1枚に持っている熱い気持ちがひしひしと伝わってくるそのMCと、メッセージの後の熱い1曲。俺としては間違いなくこの日一番心を持っていかれた瞬間でした。

俺はこの曲、初めて聴く曲で、誰のなんて曲か分かんなかったんすよ。

と、まずはここまでにしておこうかなと。ブランクが長かったせいか、軽く息切れしてきました(笑)。それじゃ、またのちほど。


(つづく)
posted by コーキ at 23:28| 東京 ??| Comment(2) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

半年記

非常に、ご無沙汰しておりました(笑)。

半年以上の長きにわたり、ネットでは情報を探したり音楽を聴いたりという事しかしておらず、そろそろ何か書いたりすることを復活させるべしとは思い立ったものの、う〜む、なんだか違和感ありまくりな感じで全く筆が進まねっす。

そんな訳で、今日のところはとりあえず、ほんとにとりあえず、です(笑)。
posted by コーキ at 03:37| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 03_日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする